ステータス画面StatusScreen
Experimental

404、エラー、オフライン、権限なし、メンテナンス、公開前など、全画面の状態フィードバックを表示します。

プレビュー

状態とバリエーション

ページが見つからない

存在しない URL や削除済みページで使う標準の 404 状態です。

404

ページが見つかりません

URLを確認するか、トップへ戻ってください。

エラー

復旧操作とリクエストIDなどの補助情報を一緒に表示します。

500

問題が発生しました

再読み込みしても解消しない場合は、サポートへ連絡してください。

req-id 7f3c9a

オフライン

通信状態の問題はコードではなくアイコンで示します。

オフラインです

接続を確認してから、もう一度試してください。

権限なし

403 や権限不足の画面では、問い合わせ先や次の確認先を明確にします。

アクセスできません

このページを見る権限がありません。管理者に確認してください。

メンテナンス

予定停止や短時間の復旧待ちに使います。

メンテナンス中です

作業が完了するまでしばらくお待ちください。

公開前

未公開ページや段階公開前の入口で使います。

準備中です

このページはまだ公開前です。準備が整い次第表示されます。

プロパティ

表は横にスクロールできます
プロパティ初期値説明
variant'not-found' | 'error' | 'offline' | 'forbidden' | 'maintenance' | 'coming-soon''not-found'画面の状態に合わせたコード、トーン、既定文言を選びます。
codeReact.ReactNode-大きく表示するステータスコードです。variant の既定値を上書きします。
iconReact.ReactNode-コードの代わりに表示するアイコンです。通信状態や準備中などに使います。
titleReact.ReactNode-見出しです。variant の既定文言を上書きできます。
descriptionReact.ReactNode-状態の説明です。次に何ができるかまで含めます。
actionReact.ReactNode-戻る、再試行、問い合わせなどの主要操作です。
detailsReact.ReactNode-リクエストIDや診断情報など、補助的な詳細を表示します。

移行メモ

404 と 500 向けの旧テンプレート API は StatusScreen に統合しました。新規実装では variant で状態を選び、必要に応じて title、description、action、details を上書きします。

使い方

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使用コンポーネント