指標グループStatGroupBeta

複数の Statistic をレスポンシブな指標グリッドとしてまとめて表示します。

プレビュー

請求対象者

6名

未確定 3件

請求総額

¥1,224,520

+8.2%

限度額超過者

1名

+1

提出期限

6/10

あと4日

状態とバリエーション

カード付き

バックオフィスのサマリ行では、各指標のカード面だけで区切ります。

請求対象者

6名

未確定 3件

請求総額

¥1,224,520

+8.2%

限度額超過者

1名

+1

提出期限

6/10

あと4日

カードなし

周囲がすでにカードの時は card=false にして、内側の枠線を増やしません。

請求対象者

6名

未確定 3件

請求総額

¥1,224,520

+8.2%

限度額超過者

1名

+1

提出期限

6/10

あと4日

少数指標

3件程度の指標では列数を狭めて密度を保ちます。

請求対象者

6名

未確定 3件

請求総額

¥1,224,520

+8.2%

限度額超過者

1名

+1

プロパティ

表は横にスクロールできます
プロパティ初期値説明
itemsStatisticProps[]-各指標です。Statistic の label/value/change/trend/tone/hint を渡します。
cols1-8 | { base?, sm?, md?, lg?, xl? }{ base: 1, sm: 2, md: 4 }列数の上限です。既定では最大4列で、狭いコンテナでは1列まで折り返します。
cardbooleantrue各 Statistic のカード面を表示するかどうかです。周囲がカードの場合は false にします。
classNamestring-グリッドルートに追加するクラスです。

使い方

import { StatGroup } from "@gunjo/ui";

const items = [
  { label: "請求対象者", value: "6名", hint: "未確定 3件" },
  { label: "請求総額", value: "¥1,224,520", change: "+8.2%", trend: "up", tone: "success" },
  { label: "限度額超過者", value: "1名", change: "+1", trend: "up", tone: "destructive" },
  { label: "提出期限", value: "6/10", change: "あと4日", trend: "down", tone: "muted" },
];

export function InvoiceSummary() {
	  return (
	    <div className="w-full max-w-4xl">
	      <StatGroup items={items} cols={{ base: 1, sm: 2, md: 4 }} />
	    </div>
	  );
	}

使用コンポーネント