Alpha · v0.0.1-alpha.2
150+ コンポーネント
はじめに
データ密度の高いアプリ向けの SSOT 駆動 React + Tailwind デザインシステム。150+ コンポーネントを Pen / source / docs の3軸で検証。
60 秒で始める
パッケージを入れて、import して、置く。テーマの初期化も Provider のセットアップも要りません。
- 1インストール
npm install @gunjo/ui
- 2import して描画
import { Button } from "@gunjo/ui"; export default function Welcome() { return <Button>Hello GunjoUI</Button>; } - 3全コンポーネントを見る
Showcase で 150+ コンポーネントを 1 ページに俯瞰できます。
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ライブプレビュー
GunjoUI は単一のソース・オブ・トゥルースを起点に構築されています。デザイントークンとコンポーネントバリアントは .pen デザインファイルを元に TypeScript 実装、仕様 JSON、ドキュメント登録へ同期され、すべてのプリミティブが Pen / source / docs の3軸で検証されます。ページ全体を .pen から完全自動生成するのではなく、設計データと実装・ドキュメントのずれを同期と検証で抑える仕組みです。
アクセシビリティのために Radix UI を、スタイリングに Tailwind CSS を採用。npm パッケージ @gunjo/ui として配布(現在 early alpha = 0.0.1-alpha.2、1.0 stable 前は API が変更される可能性あり)。
採用モード
どこまで「自分で持つ」かに応じて、2通りの使い方ができます:
- 依存としてインストール(推奨) —
npm install @gunjo/ui。semver で更新を受け取り、安定後はバージョン固定。 - コピー&ペースト — props 越えのカスタマイズが必要なときは、特定コンポーネントを自分のリポジトリに取り込めます。どちらにせよ、コードはあなたのもの。
合うほうを選んでください。npm 経由のほうが早く、コピー経由のほうが完全な自由度が得られます。
どの道から始める?
目的に合わせて最短ルートを選んでください。
内部リソース
コードベースと一緒にメンテされているリファレンス。